スポンサーサイト

  • 2010.06.16 Wednesday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク
この広告は60日以上更新がないブログに表示されております。
新しい記事を書くことで広告を消すことができます。

参院選候補、40人に=みんな(時事通信)

 みんなの党は11日、参院選比例代表にジャーナリストの吉田鈴香氏(51)を擁立すると発表した。これにより同党の参院選候補は、選挙区、比例ともに20人の計40人となった。 

【関連ニュース】
みんな、比例に3候補擁立
参院選候補、30人に=みんな
参院比例に元レーサー=みんな
参院選候補、47人以上目標=みんな・渡辺氏
比例に元キャスター=みんな

「日本人に敵意」… 日本語言い違え、慌てて「世界で最も尊敬できる人」(産経新聞)
インドネシア 看護師ら115人 日本派遣へ研修開講式(毎日新聞)
<岩手・宮城内陸地震>発生2年 地元の大工が復興に全力(毎日新聞)
コケに落つ盛者必衰の白き花 東林院、沙羅双樹を愛でる会(産経新聞)
子ども手当「満額」見送りを=蓮舫行政刷新相(時事通信)

運転士がトイレで離席、回送列車40m動く(読売新聞)

 4日午前11時35分頃、北海道帯広市のJR帯広駅構内で、停車中の回送列車(1両編成)が、運転士がトイレに行くために運転席を離れた間に突然動き出した。

 運転士はすぐに運転席に戻ってブレーキを作動させ、列車は約40メートル進んだ地点で停止した。車内に運転士以外はおらず、けが人などはいなかった。

 JR北海道によると、列車は同11時28分に快速列車として帯広駅に到着。乗客を降ろした後、エンジンをかけたままで停車していた。線路は緩やかな下り坂になっており、同社は、ブレーキの状況について運転士から事情を聞いている。

児童ポルノをネット販売=1万5000枚を押収―所持容疑で4人逮捕・警視庁など(時事通信)
京の四条の橋の上、未明2人組強盗(産経新聞)
民主、首相進退巡り緊迫…小沢氏と対応協議へ(読売新聞)
菅代表就任なら消費増税に踏み込みも 参院マニフェスト(産経新聞)
菅新内閣、組閣は8日に先送りへ(読売新聞)

<JR四国>レトルトスープにプラスチック混入(毎日新聞)

 JR四国(高松市)は28日、同社販売のレトルトスープ「しょうが風味チキンスープ」(160グラム)に糸状のプラスチック(直径0.5ミリ、長さ1.7センチ)が混入し、回収すると発表した。対象は1月14日に製造され、1月23日〜5月13日に出荷された1558パック。ほとんどが首都圏に出荷されたが、健康被害の訴えはないという。同社によると、スープは委託会社が製造。充てん用タンクにスープを移すホースをブラシで洗浄しているが、ホースの接続部分の金具にブラシの毛が挟まって抜けたらしい。

対北制裁措置を決定=送金報告基準を引き下げ―政府(時事通信)
理事会で2親方を聴取、処分決定へ…相撲協会(読売新聞)
柏崎刈羽原発1号機、運転再開=中越沖地震後3基目―新潟(時事通信)
中山太郎元外相、自民に離党届提出(読売新聞)
<もんじゅ>クレーンから煙 環境に影響なし(毎日新聞)

<放送法改正>自公が修正案(毎日新聞)

 放送番組への介入が懸念される放送法改正案について、自民、公明の両党は19日、それぞれ修正案を国会に提出した。いずれも政府案の▽総務相への建議など電波監理審議会の権限強化▽NHKの経営委員会の構成員に会長を加える−−を削除することなどを盛り込んだ。20日の衆院総務委員会で、政府案と修正案を審議し、その後、与野党で政府案の修正協議に入る予定。

首相、普天間5月末決着「閣議で何らかのことを決めたい」(産経新聞)
普天間合意文書で岡田外相とルース大使会談(産経新聞)
女性車掌が気にくわない…つば吐いた43歳男逮捕(産経新聞)
6月に「都市型軽費老人ホーム」整備の説明会―東京都(医療介護CBニュース)
<小沢氏>発言、決断「どうなのか」 政権運営に疑問(毎日新聞)

横浜市の待機児童が最多更新、共働き世帯増も背景に(カナロコ)

 横浜市は17日、市内の保育所待機児童数(4月1日現在)が1552人となり、4月段階としては現行基準で過去最多を更新したと発表した。全国市町村で最も多かった前年同期に比べ262人増加しており、市こども青少年局は「入所希望者が増え続けている。景気低迷で就労意欲が伸び、共働き世帯が増えていることが背景にあるのではないか」と分析している。

 市は毎年4月と10月に調査を実施。今回の4月調査では、保育所申込者数が4万1933人(前年同期比1985人増)で、入所児童数は3万8331人(1679人増)。1020人が市が助成している認可外保育施設「横浜保育室」に入所するなどした。

 待機児童の年齢別では、1歳児が最多で807人(114人増)、以下、2歳児355人、0歳児185人と続き、低年齢児が全体の87%を占めた。入所選考基準別(A〜G)では、Gランク(保護者が就労しておらず求職中)が627人と最も多かった。

 一方、保育所の立地条件などが原因となっている保育所の「定員割れ」数は1533人(160園、前年同期比30人増)と依然高水準で推移。このうち、入所ニーズが高まる幼児(2〜5歳)が1163人と大半を占めた。乳児(0〜1歳)は370人だった。

 同市内では就学前児童数が減少する一方で、入所申込者が増え続けており、市は子育て支援を最重点施策に位置付け、2013年4月の段階で待機児童を解消するという目標を掲げている。具体策としては10年度は、引き続き保育所整備を進め1367人の定員増を見込む。また、横浜保育室の保育料軽減や、郊外の空き定員のある複数の保育所と駅をつなぐ通園バスの送迎ステーションのモデル事業などに取り組んでいる。

 今回の結果について、林文子市長は「非常に厳しい状況。より入所要件の高い人から順次、利用できる保育サービスなどをあらためて提案する。あらゆる手法を用いて待機児童解消に全力で取り組む」とのコメントを発表した。

【関連記事】
待機児童、最多の2414人/横浜市
定員割れ、保育所の待機児童数上回る/横浜市
待機児童
待機児童解消へ保育緊急計画を改訂/川崎市
平塚駅西口に来春新保育所、待機児童の急増で/平塚

インフル定点、2週連続で減少(医療介護CBニュース)
千葉の殺人放火 犯人は乗用車で逃走か(産経新聞)
裁判員裁判の法廷通訳人 危うい誤訳 外国人被告が不信感(産経新聞)
携帯投げつけ、次女けがさせる…父親を逮捕(読売新聞)
NHK偏向報道訴訟 「納得いく説明と謝罪」訴え パイワン族指導者、来日(産経新聞)

<本>元警視庁捜査1課長久保さん 体験もとに若者にエール(毎日新聞)

 殺人や誘拐など凶悪事件を担当する警視庁捜査1課長などを歴任した久保正行さん(61)が、数々の事件を振り返った「君は一流の刑事(デカ)になれ」(東京法令出版、1890円)を出版した。悪戦苦闘しながら容疑者に迫る生々しい捜査の実録は「頑張れば報われる」という若者へのメッセージにもなっている。

 久保さんは北海道新得町出身。高校卒業後に上京し約40年にわたり刑事人生を送った。08年に退職後は航空会社に勤務、休日を利用して本にまとめた。

 著書ではまず、「最も思い出したくない」事件として、92年に都内で70歳の女性資産家が行方不明になった事件から回想。浮かんだ「ホシ」(容疑者を指す隠語)の逮捕を目指したが、なかなか逮捕状が取れず、判断ミスも重なって取り逃した容疑者は高知市内のアパートで自殺し、被害者の遺体も見つけられなかった。「プロが失敗するとどうなるのかを知ってほしい」とあえて取り上げた。

 掲載したのは約15事件。共通しているのは死体が静かに発信する「犯人を捕まえて」というメッセージを逃さず「何としてでも成し遂げる」という強い気持ちの大切さだ。久保さんは「事件はドラマのように数時間では解決しないが、ホシを挙げられなければネズミを捕れないネコと同じ」と強調する。

 一般読者のために、刑事にまつわる豆知識も書いた。取調室の机にはドラマのような電気スタンドはない▽容疑者を逮捕する際は殉職も覚悟してきれいな下着を着ける−−などだ。さらに験担ぎとして、事件が長引かないことを願い長いそばやうどんを食べない▽ビールはホシがラベルに描かれた銘柄にする−−ことも紹介した。

 久保さんは「若い刑事だけでなく、一瞬の判断が求められる仕事をしている人にも読んでほしい」と願う。【長谷川豊】

首相動静(5月3日)(時事通信)
<凧あげ>大空高くバラモン凧 長崎・五島市(毎日新聞)
<中央道>パンク修理中の家族3人はねられ重体 甲府・上り(毎日新聞)
<もんじゅ>炉心確認試験、5時間遅れで終了(毎日新聞)
<石清水八幡宮>篝火御影を公開 元襲来で祈願? 京都(毎日新聞)

「住宅エコポイント」窓の断熱に人気 店や自治体、独自の動きも(産経新聞)

 省エネルギーに配慮した住まいの新築、改修を対象にした「住宅エコポイント」の申請がスタートして1カ月余り。現時点では発行ポイントの8割近くを窓の改修が占めており、メーカーは「家屋の断熱効果を最も簡単に高める方法」とアピールする。一方、ポイント申請時に書類不備などのミスが多く、住宅エコポイント事務局は注意を呼びかけている。(草下健夫)

 ◆一般客まで知識

 国土交通省などがまとめた住宅エコポイント実施状況によると、申請が始まった3月8日から同月末までで、申請は新築が163件だったのに対し、リフォームは3527件と95・6%を占めた。発行済みポイント数でみると、最も人気なのがリフォームにおける窓の断熱改修で、全体の78・9%だった。

 住宅問題の専門家は「新築は千万円単位の買い物なのに、ポイントは一律30万ポイント(1ポイント=1円相当)と還元率が低い。リフォームなら内窓の設置や外窓の交換が1カ所当たり7千〜1万8千ポイントなど“お得感”の強い制度」と要因を分析する。同省などは、制度拡充の検討を始めた。

 制度開始に沸くのは関連業界。建材メーカーのYKK AP(東京都千代田区)は「内窓の売り上げは2月が前年同月比2倍、3月は3倍に上り、制度がリフォームを後押ししている。ショールームの来場者数も週末ごとに増加。しかも業者ではなく一般の人までが、断熱性能の数値などの専門的な知識を持って来場している」(広報室)と、手応えを感じている。

 同社ショールーム品川の原田高志館長は「冷房では熱の7割が窓やドアのガラスから入り、暖房の熱も5割がこれらを伝って逃げてしまう」と説明。断熱効果を高めるため、既存の窓の内側に設置する「内窓」や、複層ガラスへの交換などをアピールする。

 ◆申請書類は正確に

 一方、ポイント申請時の書類に不備もみられるという。同意事項欄の日付が未記入▽住所を番地(住居表示)ではなく地番で記入▽専用の性能証明書ではなく、商品のラベルを証明書と勘違いして添付−など不備が多いという。今月に入り、エコポイント事務局が注意を呼びかけている。

 住宅エコポイントに独自の割引を加算し、他店との差別化を図る小売店も出ている。

 ホームセンター「カインズホーム」(群馬県高崎市)は、ポイント対象のリフォーム商品を工事込みで購入し、ポイントを使って一部のトイレやユニットバスを購入する際、ポイントの1割分を値引きしている。

 自治体では、政府と別の制度を創設する動きもある。青森県は今月、県産の木材を使って建てる県内の住宅を対象に「あおもり型県産材エコポイント」を開始した。リフォームも対象で、認証県産材(うち50%以上がスギ材)使用1立方メートルごとに1ポイント(1ポイントは7千円相当)。交換商品は未定で、「家具、建具、木工品など、県産材を使った品になる」(県林政課)という。

                   ◇

 ■制約多いバリアフリー化

 手すりの設置や玄関、浴室などの段差解消、通路の拡張などのバリアフリー改修もポイントの対象で、3月末までに全国で44万ポイントが発行された。ただし、窓や外壁などエコ関連のリフォームと同時期に工事が行われることが条件だ。

 また、窓の改修が1カ所ごとのポイント付与なのに対し、バリアフリーでは項目ごとで、個所数は無関係。例えば、浴室の2カ所以上に手すりを付けても「浴室の手すり設置」の5千ポイントだけだが、浴室とトイレに1カ所ずつ付けると2項目で計1万ポイントとなる。

救急車のAED作動せず=心肺停止の男性死亡−大阪市(時事通信)
最大7・5mの雪の回廊開通、岩手と秋田結ぶ(読売新聞)
東京、近畿の水俣病訴訟も和解へ(時事通信)
<訃報>中根良平さん88歳=仁科記念財団常務理事(毎日新聞)
首相一転「資料提出必要ない」…偽装献金事件(読売新聞)

立山黒部アルペンルート全面開通(産経新聞)

 富山県立山町と長野県大町市をトンネルやロープウエーで結ぶ「立山黒部アルペンルート」が17日、全面開通した。

 前日からの寒気の影響で雪が断続的に降る中、標高2390メートル付近の「雪の大谷」では約15メートルを超える雪の壁の間を散策するトレッキング客の姿も多く見られた。

 室堂ターミナル周辺では、開通を待ちわびた大勢のスキーヤーやスノーボーダーでにぎわった。

【関連記事】
今年もお目見え「雪の壁」 立山黒部アルペンルート、いよいよシーズン幕開け
春への道着々 立山黒部アルペンルートで開通準備
元バス運転手を書類送検 4月のアルペンルート横転
立山黒部アルペンルートで感謝月間 お得な切符発売
アルペンルート「七曲がり」でバス横転 乗客ら軽傷

助産所の第三者評価を開始(産経新聞)
「哀れでますますいかれた鳩山首相」…米紙酷評(読売新聞)
障害者死亡、逆転で労災認定=「判断基準、健常者とは別」−名古屋高裁(時事通信)
影武者欲しい? 桜を見る会で、首相がそっくりさんと握手(産経新聞)
被災地での支援マニュアルを作成−全国ホームヘルパー協議会(医療介護CBニュース)

協会けんぽ「早期成立を」、健保連「負担増耐えられぬ」−衆院厚労委(医療介護CBニュース)

 衆院厚生労働委員会は4月13日、全国健康保険協会(協会けんぽ)の国庫負担を健保組合などが「肩代わり」する特例措置を盛り込んだ「医療保険制度の安定的運営を図るための国民健康保険法等の一部を改正する法律案」について参考人招致し、意見を聞いた。参考人として意見陳述した協会けんぽの小林剛理事長は、「他の被用者保険に比べて財政力が脆弱な保険者であることをご理解いただきたい」などと述べ、同法案の早期成立を訴えた。一方、健康保険組合連合会の白川修二常務理事は、今年度の健保組合全体の経常収支が過去最悪の6600億円超の赤字見通しとなった財政の窮状を訴え、「これ以上の負担増には耐えられない」と強調した。

 同法案に盛り込まれた特例措置では、後期高齢者支援金の負担方法について、現行の「加入者割」に今年度から3年間、組合の総報酬に応じて負担する「総報酬割」を一部導入する。法案が成立した場合、協会けんぽの負担が減る一方、健保組合は今年度に330億円、来年度に500億円がそれぞれ負担増になる。

 小林理事長は、民間組織としてサービスの向上や業務の効率化を追求していることを強調。協会けんぽの被保険者1人当たりの平均年収は健保組合や共済組合と比べて低く、「大きな格差がある」と指摘し、「総報酬割」の一部導入については、「財政力に応じた負担という点で、より公平な負担方法につながる」との考えを示した。さらに、今年度の保険料率について、「特例措置によって保険料率の上昇幅が0.6%程度抑制されることになる」と述べ、同法案の速やかな成立を求めた。

 一方、白川常務理事は「総報酬割」の一部導入に反対を表明し、▽本来、国が負担すべき協会けんぽへの国庫補助金の一部を健保連などに「肩代わり」させる▽「高齢者医療制度改革会議」で後期高齢者医療制度に代わる新制度の在り方を検討している最中に、後期高齢者支援金の負担方法を変える▽高齢化の進展に伴う健保組合の財政悪化―の3点を問題視した。財政悪化については、被用者保険の財政不安が今後さらに拡大すれば、国民皆保険制度の持続性そのものに悪影響を及ぼすとの懸念を示した。


【関連記事】
健保組合、過去最悪の6600億円赤字に
後期高齢者医療制度の保険料、全国平均千3百円増―10年度
費用負担、公費めぐる意見多数−高齢者医療制度改革会議
国庫負担「肩代わり」法案に反対声明―健保連
協会けんぽ保険料年2.1万円アップ―平均年収の加入者

春なのにブルッ…百貨店、コート売り上げ4割増(読売新聞)
<労働者派遣法>改正案が衆院で審議入り 野党から懸念意見(毎日新聞)
山崎さん、物資搬送ほぼ終了=コンテナ収納へ−2度目の「目覚まし曲」(時事通信)
鳩山首相「覚悟決めて臨んでいる」=普天間の5月末決着で(時事通信)
「子ども手当」はビジネスチャンス 「将来の学資積み立て」−教育にニーズあり(産経新聞)

電車にはねられた女性に意識あり 阪急茨木市駅(産経新聞)

 7日午後2時ごろ、茨木市の阪急京都線茨木市駅のホームで、女性が線路に転落し、進入してきた河原町発梅田行き準急電車にはねられた。女性は顔などを強く打つなどのけがを負ったが、意識はあるという。

 茨木署によると、女性は60代とみられ、一人で転落した可能性が高いという。この事故で、12本が部分運休し、上下75本が最大26分遅れ、約2万6千人に影響した。

【関連記事】
人身事故で15万人に影響 阪急、男性はねられ死亡
阪急京都線に新駅「摂津市駅」 エコ駅舎が特徴
阪急事故で男性はねられ死亡
阪急京都線で男性はねられ死亡
線路上に自転車置いた疑い、中3逮捕 阪急京都線
「中国内陸部の資源事情とは…?」

地下鉄駅前で覚せい剤密売=容疑で自称イラン人3人逮捕−警視庁(時事通信)
高杉晋作記念館、遺品展示できず…ひ孫が断る(読売新聞)
<被爆マリア像>「戦争の悲劇伝えたい」 初の渡米 長崎・浦上天主堂(毎日新聞)
<スペースシャトル>打ち上げ成功 山崎さんら7人乗せ(毎日新聞)
リストラ恨み元役員方の自動車放火 容疑で元社員を再逮捕(産経新聞)

calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< April 2012 >>
sponsored links
リンク
自己破産
無料携帯ホームページ
クレジットカード現金化 還元率
副業
探偵社
クレジットカード現金化 比較
パチンコ攻略
selected entries
archives
recent comment
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM